青木脳神経外科・形成外科院(高知市) 院長 青木道夫先生

 ■京都大学大学院修了 医学博士
■日本脳神経外科学会 専門医
■日本外科学会 専門医
■日本公抗加齢医学会 専門医
■日医スポーツドクター(少林寺拳法二段)
■日本形成外科学会会員
   深部の神経機能や血流が格段によくなり肩の痛みやこりが消えると判明

それを医学的に検証しているのが青木脳神経外科・形成外科の青木道夫院長です。
 神経を介して血行や筋肉痛を改善
いやしだまを貼って、どれだけ体温が上がるかを、サーモグラフティーで調べています。
 
 効果は遠赤外線効果だけではなく、針やお灸のような刺激効果もあります。遠赤作用によってからだの深部に入り、血行をよくしたり、筋肉をやわらげたりするのでこりや痛みが取れるということです。 遠赤と刺激が効きめのひみつ
 【プロフィール】
 昭和23年生まれ。昭和48年5月より川崎市立井田病院 一般外科、京都大学附属病院 脳神経外科などに勤務した後、平成3年11月より高知市にて青木脳神経外科・形成外科 開業。
 高校時代に頭部外傷で、倉敷中央病院にかかったことがきっかけで脳外科を志望しました。 父と奨学金のおかげで医師になれました。脊髄外科を菊池教授にすすめられ、大津市民病院の小山素麿先生に習い、現京都大学教授の橋本信夫先生は博士号の恩師です。また、肺、腹部内臓にも通じ、外科医学会認定医でもあります。  当病院にはフィリップス社製の1.5 テスラー(インテラ)のMRI、ヘリカルCTがあり、通常わかりにくい脳幹血栓も3分で検出できます。また、頭痛、肩こり、首のこり、腰痛の治療も得意としています。
 脳梗塞の治療、頚、腰のヘルニア手術、
PLDD(レーザーによる治療)、四肢の動脈硬化治療、自律神経系の保存的治療なども行っています。
 深層水による脳血流の改善治験が終わりましたので、近い将来これのさらなる解明を行います。 週に1回心臓血管外科の教授の診察、月1回の小山教授の診察を仰いでおります。
 高知大学医学部附属病院や京都大学医学部附属病院、岡山大学医学部附属病院と連携しつつ、高知医療センター、近森病院、岡山労災病院などと治療を行っています。






 【青木先生と、内村との出会い】
 内村が青木先生とご縁をいただいたのは、本当に奇跡と感謝しております。いやしだまが、青木先生とのご縁を生み出したことは言うまでもありません。

 それは、(内村が)小さい頃から遊んでくれた人がいた。今は京都の壬生(みぶ)というところで家具屋(株式会社のぶちゃんマンhttp://www.nobuchan-man.co.jp/)の社長をしている。その家具屋さんの催しにさかのぼることになる。(2003年の秋)

 ある日、内村は、のぶちゃんマンを訪ねる。もう、何年ぶり?すると、そこには小さい頃そのまま(?)のその人がいた。

【のぶちゃんマン】
「どうしてんの?商売はうまくいってるか?今度パルスプラザでアウトレット家具の展示会をするんやけど会場の入り口でなんか変わったかっこしてパフォーマンスしながら宣伝したら?」と。

【内村】
「ハイハイ!やります!やります・・・」

 その当日のこと、大雨!バケツひっくり返したような・・・
そのテントの向こうにはパン屋さん(京都祇園ボローニャhttp://www.rakuten.co.jp/bologne/)が。ちょっと高級なパン。そこに一人の男(アタカさん)が座ってる。向こうからニヤニヤ笑いながら・・・

【アタカさん】
「(いやしだまをさして)それ効くのん?」・・・と濡れながらこっちへ来る。

【内村】
「ちょっと使ってみてぇ〜♪」・・・しばらくして・・・

【アタカさん】
「これ、よう効くやん!ひとつ買うよ!」

【内村】
「ありがとぉ〜♪」

 その日の最初で最後のお客さんはアタカさん。それからさらに雨が強くなってきてたいした宣伝もできなかったが、アタカさんがよろこんでくれたことが心に残る。

 何日かたったある日、今度行く釣りで使う竿の準備のために釣具屋にいた。その時、アタカさん、そうあのパン屋のおにいさんから電話が入った。

【アタカさん】
「僕は水についての研究をしており、こないだ高知県へ行きました。そこに青木さんというお医者さんがいて、その方がこの“たま”にすごく興味を持って、是非自分に会いたいそうなんやけど、電話してみたら?」

【内村】
「ウンウン、ありがとう!」

電話を切って・・・その先生は京大卒のバリバリのドクター!そんな方と研究したら、お金がめちゃくちゃかかるやん!!僕の知ってる京大のお医者さんは、ちょっと<書きモノ>したら、200万円というのを思い出しながら・・・恐る恐る電話してみることに。

【青木先生】
「おぉ〜〜〜〜!一度、高知まで来たら!」

【内村】
「はい・・・先生・・・、商品に注目してもらったことはうれしいのですが、実は、僕は研究費を支払うお金がありません・・・」

【青木先生】
「おぅ、そうか、うちにはお金はいっぱいあるし、そんな気持ちがあったら、お酒がすきやから、高知の大丸や空港に売ってない京都の酒を持って来て・・・。」と
これが、青木先生とのはじめてでした。電話ではありましたが・・・

 それからすぐに、京都は伏見の酒屋を回って、珍しいお酒を探した。探した。探した。
 一升瓶を2本、自分の荷物も含め、手がちぎれそうに重い。落とさんように、大事に大事に。

 高知は病院へたどり着いたとき、おぉ〜〜〜〜〜立派な病院やん。

【青木先生】
「これは、何で出来てるの?」
「どうして作るの?」
「僕は、高知県と海洋深層水の研究をしている。それに引けを取らへんもんだから・・
・」

そして、極めつけの言葉が↓これです。
「世の中へ出しぃやぁ〜!、お金はええから。そうなるまで面倒みてあげるから。」
「どんなデータでもとってやるから…、これで人の役に立てろ!」


【内村】
涙が出てきた・・・うれしかった。
いやしだまには、自信があった。いいもんだという自信があった。よく効くものには間違いなかった。
でも、人に伝えるとき、なんの証明するものもなかった、なんの根拠もないと言われ続けられていたから。
青木先生の言う通り、人の役に立てる・・・そんな自信へと変わった。

 これが青木先生との出会いです。そんなことから、先生とのお付き合いがはじまった。

 人と人が運んでくれたご縁、それがすべて、心から感謝です。
 たくさんの人、光を見つけてくれた青木先生に、心から感謝です

体温チェック表

こちら無料配布中(PDF)

FAX注文用紙

こちら無料配布中(PDF)

いやしだまパンフ

こちら無料配布中(PDF)

サポート

お買い上げいただいた方の健康相談、商品の使い方など、なんなりと、ご連絡お待ちしております。
電話:075-381-8178
メール:kyoto@uchimuraya.com
身体に関する相談(内村)
心に関する相談(松谷)


内村屋本社

店舗ではありませんが、お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りいただけると、より身近に感じてもらうことができて嬉しいです。お待ちしております。