青木脳神経外科医青木道夫顧問医による検証

内村屋顧問医で、京都大学医学博士の青木先生によるデータ検証を行いました。
青木脳神経外科・形成外科では、冬季の患者さんの治療の一環として【いやしだま】を使用して、首の神経を介して血行や筋肉痛の改善などを行っていただいております。

サーモグラフによる検証

青木脳神経外科・整形外科 看護婦長 池上さんに協力していただき、【いやしだま】6個入りネックカバーを30分間つけてもらいました。
ネックカバーを着けている周りも、表面温度が上がってきたことがわかります。

池上さん(ネックカバー30分)  使用前 後方
(使用前)

池上さん(ネックカバー30分) 使用後 後方
(30分使用後)

手のサーモグラフ検証では、なんと+4.5度の温度上昇を確認


(使用前 右:28.0℃ 左:29.5℃)


(30分使用後 右:32.5℃+4.5℃上昇 左:32.5℃+3.0℃上昇

冷え性男性 いやしだま3個入り腹巻を1時間使用で、全身ポカポカに


(使用前 33.4℃)


(1時間使用後 36.5℃+3.1℃上昇

サーモグラフの検証では、使った方の多くが表面体温2度ほど上がる結果がでました。