NHKをはじめ テレビ、新聞、雑誌などでも取り上げられています!

当院は、現役医師、医学博士からご推薦をいただいています。

京都大学医学博士の青木先生によるデータ検証を行い、冬季の患者さんの 治療の一環として【癒球】を使用して、首の神経を介して血行や筋肉痛の 改善などを行っていただいております。



青木先生のプロフィール
■京都大学大学院修了 医学博士
■日本脳神経外科学会 専門医
■日本外科学会 専門医
■日本公抗加齢医学会 専門医
■日医スポーツドクター(少林寺拳法二段)
■日本形成外科学会会員
こんなお悩みをお持ちではありませんか?
手や足の先が氷のように冷たく、霜焼けを経験している
冷房の中、首肩がガチガチに緊張しての頭痛がある
お腹が重苦しく、下半身に力入らず、下痢と便秘を繰り返している
ぬるいお風呂でもめまいや立ちくらみがおこりやすく怖い
頭や上半身は汗ばむのに、腰から下、特にひざから下は異常に冷たくてつらい
1年中、カイロをお腹や背中足元や足裏に貼ることが習慣になっている
分厚い靴下をいくら重ねても、足元が寒く背中ゾクゾクして眠れない日がある

あなたは・・・ある日を境に 身体が冷え性へと変わっていきませんでしたか?
冷えるところは何らかの理由で血行が良くない状態を起こし、その組織が硬く、冷え固まっていくことで本来の代謝が滞り機能低下を増幅することで起こります。
そうなるには共通の原因があるので そこを少し掘り下げていきますね。
原因1.食事のバランス
季節には旬があります。 夏にできる野菜は季節的にも身体を冷やすようにできていて、冬はその反対に温めるような意 味合いを持ちます。
野菜では、土の下に根を張り育つ根菜で、赤や黒など色の濃い食べ物は温めるとされ(トマトや柿は例外ですが)、地面の上に育つ葉物野菜や、南方産の色の白っぽいもの、また果実は身体を冷やす素材とされます。
ところが現実にはハウス栽培などで季節感がなく、冷凍食品で済ますことなどで冷える傾向にあるのは事実のようです。
また、ビタミンEやC鉄分などのミネラル類と良質のタンパク質が不足すると、体を温める力が不足するようになります。 無理なダイエットや偏食で、バランスの悪い食事をするのは冷え性の大きな原因となり得ます。 また、甘いケーキや添加物の危険性のある加工食品のとりすぎも冷え性に無関係ではありません。
原因2.運動不足
季今は外へ一歩出掛けるのに車や電車バスがあります。どこにいても階段使わずにエレベーターがあり便利です。
ところがその便利のお陰で人の筋肉量は減少しているので、身体から発散する熱量が圧倒的に少なくなっています。
体温を上げていくためには運動不足を解消すること、またその運動を継続することが必要ですが、現代人の生活ではなかなか思うように運動できないこともあるでしょう。

 

原因3.空調をはじめとする快適な住宅環境
人は、恒温動物に属していますので、本来は、寒い所では寒いように・・・また熱い所では熱いように生活できる温度調節する機能が備わっています。
ところが今、人類は家庭にも職場にも公共施設でも快適な空調を手に入れました。
その快適な環境のお陰で、コンピューターのような素晴らしい体温調節機能はだんだん効かなくなっていってることが冷え性の原因を作り出しています。
50年前の日本人の平均体温は36.93℃ありましたが今は36.2℃とは言われています。それどこ ろか、実際には35℃台の方が多く存在します。
いま生まれる赤ちゃんを危惧することを感じることがあります。 昔の赤ちゃんは扇風機や団扇しかなく、いっぱい汗をかき育ちました。一方で、今の赤ちゃん はエアコンの中で快適にスヤスヤ眠っています。
その状態は、
水分をとっても汗をかかないので熱量が体内に残り身体を冷やす要因になっています。代謝異常は大人も同じでエアコンのガンガン効いた部屋でおもいっきり冷たいビールを 流し込む・・・でも汗はかかない。
とはいえ昔のように扇風機や団扇と言う暮しには逆戻りできませんので、できるだけの自然回帰 を心掛けて温度調節をすることで本来の生活リズムを作っていく努力が必要なのかも知れません。
自分でできる、冷え性を少しでも ラクにする7つの対策

本当はすぐにでもご相談いただきたいのですが・・・(笑)
まずは自分でできることを知っておいてください。

今すぐできる冷え性対策

1.シャワーで済まさずにぬるいお風呂にゆっくり浸かり芯から温めるようにしてみる
2.ウオーキングなど少し散歩をすること、駅では階段使うなどの運動をしてみること
3.多い末端冷え症には手の先足の先等を5秒つかむ離す・左右5セットを行ってみる
4.腹式呼吸や瞑想などリラックスできる時間を自分で作って習慣化すること
5.ご自分の身体を温める食材の傾向を知り定期的に取り入れ日常化すること
6.水分を良く摂り汗をかき代謝をあげて身体の通りを良くする努力すること
7.心を前向きにどんなことでも積極的にやってみる習慣を日常にすること

no-img2″/><figcaption class= 内村屋店長 内村 公一

しばらくの期間、だまされたと思って、続けてみてください。
これがなかなか難しい…と感じられたあなたはぜひ私共にご相談ください

このページをご覧になっている、ということは、どれか一つでも似たお悩みがあるのではないでしょうか?

現代の生活の中では、冷え性にまつわるこのような悩みをお持ちの方はとても多いのです。
上記のお悩みは、実際に当店がご相談をお受けしたつらいお声でした。

それが・・・

高松 平井法律事務所所長 平井 範明 弁護士 癒球愛用歴 15年

あんたこれ 知っとるか!  いやしだま 肩が凝ったり 足元が冷えたら ピタッと 引っ付けるだけで もうだいじょうぶ 今日も激を飛ばすで!

内村屋店長 内村 公一

いつもありがとうございます。 使い込んで 癒球の良いところ  どういう時に こんな風に使うかを 熟知されておられます。 癒球は生きていて、使う方の状態に 以心伝心で反応してくれます

京都太秦 喫茶あずま 東カツ子さん 癒球愛用歴 13年

同窓会でも 私が一番若いと言われます この仕事はカウンターでの立ち仕事の時間が長く どうしても足が冷えてたのですが 癒球ハラマキとサポーターを使うようになってからは  腰痛も無く膝もすこぶる元気を保ってるのがうれしい!

内村屋店長 内村 公一

職業柄、お客様の愚痴お悩み相談も 笑顔で引き受けるから、 私の元気が無くなるとあかへんからね、と笑顔でおっしゃいます。 自分で自分の身体の面倒を見れるのが良いと 今日も力説してくだ さり、大変うれしく思っています。

向日市 匿名希望(68歳)

毎日使っているので、今年の冬はカイロがいらなかった。ありがとうございます。

1. 貼るだけですぐに体がポカポカ。

薬の副作用に悩まされる必要も、治療院に通う時間も待ち時間もなし。
本来の自分を自分で治す力を引き出し、根本的な冷え性の症状の改善 にも役立ちます。平熱の体温が上がったといううれしいお声もたくさん いただいております。

2. 自然素材による温感刺激で安心。

ペースメーカーを使われている方や、金属アレルギーの方でもご使用でき、副作用や習慣性もないため、他に服薬されている方でも安心してご使用になれます。

3. いつでもどこでも気軽に使える。

被服を通すためポケットを付けるだけでOK。
使用したい個所を選ばず、アクティブなスポーツ時や仕事中にもお気軽にお使いいただけます。また、使う時の体温に合わせ温感を出すので、季節に関係なく無理のない体温調節ができます。


1999年より火のないお灸【いやしだま】として製造・販売をはじめました。
自分のカラダを自分でなんとかできるようなものができないか?…ということで、10年間の年月をかけ薬草・野草の炭の原料で安心・安全をモットーに製品化しています。

1.天然の素材を手作りで仕上げています
使う素材は、良質の波動を持つ自然の薬草野草です。職人の手で1個づつ手作業で想いをこめ仕上げます。
使う人の身体のぶれを修復できるよう温感刺激と言う表現で、温め緩めその方に合った和みの時間を演出していきます
2.昔からあった手法を現代風にアレンジして仕上げています
弘法大師 空海さんが804年に遣唐使として中国に渡り持ち帰ったとされる当時最先端だった炭焼きの技術と合わせ伝えたお灸は、当時の医療として最先端のものでした。
空海さんが京の東寺で施した薬草炭の墨灸、仏教の密教から生まれたこの技術を癒球は再現しました。
3.出荷できる商品かどうかを手作業で確認しています
原材料の収集収穫を経て加工作業は進みます。
最終製品には欠かせない温感覚の精度の有無は、計測値や定量の原料調整ではありません。
相手の原料が自然なだけに答えが出ず頼りにするには職人の経験値が全てです。
最上最高の制度を表現しているのは波動値を計り得る手の感覚だけで製造しています。

僕はこの仕事をしていますが 小さい頃からこの歳になるまで身体の温かい体質 は変わらず、よほどの雪山以外では寒いと感じることはなかったので日常から冷え性の方の話は冷たいのだろうなぁの憶測の中でした。冷えで悩む方の苦しみは実感無く想像で話を聞いてたのです!

 

ところが・・ある日交通事故で左足に衝撃が走ります!

 

膝から下の血管も神経寸断 7ケ月の入院生活で、まったく動かない足がどんどん冷え固まる毎日にはじめて身に染みて冷えて辛いことが解ったのです・・・

 

高度な先進医学でも温めるという作業は毛布を掛けたり 湯たんぽで温める以外に手立てがほとんどないことにも驚きました。

痛くてしびれるような冷たさは今こうして仕事していく上で、「このことを解りなさい」という特別な神様の計らいだった気がします。
今も注意しなければ自分の足は冷え固まります。
冷えでお悩みの方とお出逢いして、冷えの専門分野としてその体験から自分事として辛い方の気持ち、どうしようもない想いはしっかり解っていますので、安心してお任せください。

下半身が冷えやすい方にオススメ

私は体温が低いかも?そんな方はまず体温を上げること ポカポカ緩い身体に変えていくことが重要です。

このハラマキは 体温上げにはもっとも有効な(おへその下の丹田)と左右の腰に癒球を装着することができ、NHKの番組でも1時間で体温1℃上げることができました。

着けた瞬間から温かさが感じられます。

お腹や腰、人の真ん中から熱をグルグルグルグル回してあなたの下半身冷えを卒業しませんか??

 

その他にオススメ商品はこちら
○手先、足先が冷えやすい方へ


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