京都発信の体温を上げる7つの方法

体温を計ってびっくりする方が多いです。それは、体温が36℃以下で「え?この体温計壊れている?」いえいえ、知らず知らずに便利な生活やいつでもどこでも入手できる季節感のない食材や食事…いろんな要素から体温が低くなって低体温に気付いていない。危険ですよ。低体温は免疫力を下げ、がん細胞を活発化させ、心の病気の恐れもでます。精神科にかかっている方の多くは冷え性だということからも、常に体温に意識を向け、温かいカラダ、温活をオススメします。

そのために京都発信体温を上げる7つのとっておきの方法をお教えいたします。

①心が体に与える影響をあなどるなかれ、感謝で生きることこそ体温を上げる。

プラセボ効果(プラシーボ効果)とは、偽薬効果とも呼ばれており、本来は薬効として効く成分のない薬(偽薬)を投与したにもかかわらず、病気が快方に向かったり治癒することを意味する。 だがそのメカニズムは完全には解明されていない。

と言うように、思考は体におおいに影響します。

なので、お医者さんに「大丈夫ですよ。」と言うわれると、安心して元気になるとか。

安心するとどうなるのか、副交感神経が優位に働き血液循環も改善され体温も上がる。

実験で、一人は温泉に入っているイメージ、もう一人は、北極で寒いイメージをしてもらうとする。サーモグラフが示すのは、それぞれ、前者は体温が上がり、後者は体温が下がる結果となったのです。

感謝の反対は無関心。

当り前なことに、なかなか感謝できませんが、事故に遭う前に、病気になる前に、非日常が訪れる前に、今この瞬間に感謝し、幸せを味わい、交感神経の働きはうまくいっていると、体温は維持できると考えます。

お金もかかりませんよ。今する実行してみましょう。まずは、感謝は体温を上げるでした。

でも、なかなか体温が上がらない方は、貼るだけで体がぽかぽか温まる【いやしだま】をぜひどうぞ。