低体温とガン

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低体温は 交感神経緊張の緊張から 血管の収縮により 血流障害が起こるといわれてます

最初は、手や足 末端の冷えから  肩凝りや 頭痛 腰痛 便秘 それをしかたがないって

ほったらかしにしてると その時間がながいと 少しずつ 冷えて固まって 辛い時間がふえて

内臓系の疾患へと広がっていくことの可能性が広がる

いつも寒いから  こんなん治らないから みんなそうだからと 自分をごまかしてませんか

ごまかしても寒いのは どうかんがえても 寒いし冷たいのです

他人事のように言う人が あまりにも多いのが事実なんですね

いつから冷えたか・・・ それを聞くと 就職してから 仕事を始めたとき

ある瞬間からですって言う人が 多いのですね そのある瞬間

仕事をはじめて 社会人になって緊張してた そんなことはなかったですか?

いまは マインドフルネス 瞑想・ヨガ リラクゼーションが 取り出されてる

ふっと 深い息を 吸いこみ 大きく吐き切る その時 心拍 血圧が ゆるやかに 落ちついてくるはずです

身体を温めること 緩めること 笑顔でいること   そんなことが いつもあれば良いのだと思いませんか

身体不調で 笑ってるひと  寒々で苦しんでるひとは いません

ガンにかかる  可能性は平熱体温35℃台  低体温がその原因を連れてくる

どんな人でも ガン細胞はもっている 防御できるには 36.5℃以上の体温があり きちんと免疫力が保てることなのです

体温を落とさない 高く維持することが 現代人の課題です