冷えてると ある日突然 ガン宣告!

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こんなこと書いても 元気な人には 絶対にわかることなんかないことですが

最近 ちょっと胸のあたりが なんか 変!!! おかしいなぁ と思うことが

いつもとちがう・・・ でも だいじょうぶ だいじょうぶ 私は健康やから

けど  その健康には 基準が無いんです  あくまでその人の健康観

普通に起きて 仕事に向かい 仕事をこなして 帰ってきて 休みの日には 遊びに趣味を楽しんでるし

まぁ 人は生きてると そんなこともあります ただ私は 冷え性なだけ

だいたい そんな なんでもない何気ない日々から はじまる?

身体がおかしい    そんなことを 計る基準は なんだかわからない?

ただ冷え性 寒いだけ  ほんとうは そのことが ご自分を図るヒントなんですよ

体温が 36℃を切ることが その判断基準の目安   なんで そんななんでもないことが? って思う

そんなこと 誰でも そんな人 いっぱい いるじゃん!!  寒いぐらい

僕はながいこと この仕事をしてて わかってるからなんですが  どうして ちょとだけ関心もってほしいと思う

寒いこと 手足や足先が冷えるから  でも ほんとは それが異常な状態であることを

人は 変温動物で 今居るところ 住んでるところ そこで 元気に暮らすための 身体を動かくための 温度 体温を

保つことになってる。 そうしないと 身体の中が きちんと動かない 見えてる外環は 目や鼻 口 髪の毛

けど 見えない身体のなか 内臓や 血液 細胞 神経  ほんとは その全部 一つ一つが きちんと動かないとあかんのです

たいせつなことは 血の巡り  血液循環が 大切 そのことが きちんとできてて 身体は きちんと動きだす

寒いということは 血の巡りが 良くない現象として 解る 冷える 冷え性 体温の低下 その組織が冷え固まる

そこから 動きが どんどん悪くなっていって 冷え固まるという 結末がまってる  まずいのは そこから

病を呼んでくることです 冷えて 動きが 悪いところを 見逃さず やってくるのです  冷えてるから 硬くなったから

知ってますか どんな元気な人でも めちゃくちゃ健康な人でもね  必要のない ガン細胞は いったりきたりしてるんです

それは ほんまです ですから どんな人でも ガンのリスクは あるのです ただ それを 跳ね除ける 身体を守る

免疫力を もってるか どうかが 大切なことなんです  ひとは 元気な時ばかりではありません

ある日 おかしいから 病院で 診てもらったら  あのね・・・・ 深刻な顔をした お医者さんから

少し 異変を見つけたので 検査しましょう・・・ そこから始まる

ガンの宣告  そのことは人生が 一瞬 止まったような時間 どうしよう どう 家族に話をしよう

いま 私が 死んでしまったら  子供たちは どうして暮していくのだろう 将来を見つめることも できない

もう 不安と 恐怖が 山ほど かたまって やってくる どうしよう どうしよう???

そんなことにならないために できることは 人として 今直ぐに できること 民間療法の極みは

ただ 体温を上げていくこと 体温を36.5℃から37.1℃に保つことです ただそれだけなんですよ

それでも 100% ガンや病気にならないことは ありません ただその可能性は 激減します

その ことを 分かってもらえると 今のように 2人に1人が ガンの宣告を受けることの 恐怖からは無く

自分の 今のささやかな 人生を 楽しみ 笑い 人のために 自分のために 生きていけるのです

そんな 体温を上げる話は 続きます・・・ どうぞ 人ごとではなく 自分ごととして 感じてくださいね