冷え性と妊活

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妊活を決めたら 落ちついて リラックスすることだと思う

自分たちは あまり若くないから  時間が無いから 作らずに過ぎ去った時間を嘆く・・・きっかけはいろいろ

そんなことを 今語っても 過ぎた時間に なんも無駄はないと 思ったほうが ええ 戻ることはあらへんから

まず することは 基礎体温を調べ 女性の排卵日を確認する  そんなことが書いてあるはず

それより何年も 上手くいかなかったのだったら  産婦人科で 二人確認することもある

男性の機能に問題はないか 女性の受入れに問題はないか? ないかないかの問題は ここで残酷な結果もあるけど

そうであっても僕は どんな状況であれ 欲しければできるだけの 努力はしてみた方が 良いとは思う

ほんとに このことは 神のみぞ 知る  しかない  必要なところにはどうしても授かるし 心配はナシナシで

今は 人に体温が極端に低い人が居る  その場合は 冷え性改善が 妊活の前段階で 必要になる

健康に こどもを授かり 産むに至るには 理想は 36.5℃以上 37.1℃までの 体温がある方が 好ましい

まず 温めること 身体に 冷え固まったところは ないですか  血の巡りが 良くないところを作らないこと

このこととは 妊活でなかっても ふつうに生きるのにも 絶対必要なことでも ある

手や足の先 お腹やお尻の ズーンとした 重い冷たさを 感じなくなったら良いし

温かい 緩い  冷えてるところは そんなに気にならない  そこまでの状況が できたら良いのです

あとは 自然に任せてみて 様子を診てもらいに しばらく産科に通うことになる 

常に 体温の変化に気をつけながら   経過を待つ  ちかごろ市販薬で妊娠を意識した お薬も出てるけど

できるだけ それは 必要がわかってからでも ええのかも知れない

経過を待ちながら 夢と期待いっぱいで 時間を過ごす 

経過によっては 妊娠誘発剤 ホルモン治療がはじまる  それは 女性は日々 たいへん 男性の支えが居る

3か月周期 注射での処置 しばらく休む また始めるの繰り返し

そこで投げやりにならないで あきらめたら すべておしまいですから

上手くいくまでは そんなことを 繰り返す 繰り返しながら 体温の維持は 努力はしてください

かわいい 赤ちゃんが 屈託のない笑いで いっぱいになることを  楽しみにしながら